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tkm's blog

ラノベ、漫画、小説の感想を書いたり、オススメをしたり、自己満足ブログ

【雑記】作者は感想に口出ししないで欲しい

どうも月見です。
今回の雑記では「作者は感想に口出ししないで欲しい」という事に関して書いていくんですが、これはちょっと極論というか盛ってます。インパクト大事ですからね←何故?


作者は感想に口出ししないで欲しいというわけなんですが、いやまぁあの作者様は神様なので、自分の感想を神様が読んでくれたということでもわかれば泣いて喜びますよ。
Twitterでふぁぼ…じゃないか、いいねでも押してくれるだけでこちら側としたら相当嬉しいわけです。

じゃあ、感想に口出ししないで欲しいと言うのはどういうことなのか?と言いますと、感想というよりかは考察よりですが、それはそのような意図があって書いたわけではないとと言われるともう……はい。ブログやめたくなります。

例えば、人間関係の複雑なやつとかですかね。
読んでてたまに、あれ?この行動の意味は?と思うこともありますよ。だって、全ての人の行動の原理が分かるわけないですし。

そういうことは苦手なので、自分のブログでは断言とかすることないんですが。

つまり、自分のブログでの感想にあれはそのような意図があって書いたわけじゃないって作者から言われたことはないです。というか、作者からコメントいただいたことないから。流石!零細ブログ!

なので、ブログはやめません。はい。
どうでもいい。


じゃあそんな事はあったのか?と言われるとまぁ、少し前の事なんですがTwitterで似たようなことが。
リプライで作者様が、そのような意図があって書いたわけじゃないと言ってたわけではないのですが
普通のツイートで
アレは別に◯◯のような意図はない
ってな感じのがあっただけですが。

まぁ、つまりそのようなことは出来るだけやめて欲しいかなぁとは個人的に思います。
だって作者=神様なんですから。
神様が違うって言えば違うわけですし。

自分の思ったことが否定されるってレベルじゃないから。もはや反論すらできないし。

ファン同士でここはこういう意図があってこうなっただとか考察するのは良いんですよ。というか、楽しい。お互い相手の意見に納得出来ないこともあれば、相手の考察に納得して、なるほど、となったり。

しかし、そこに作者が正解・解答を出されると、もう何も言えないですし、考察・感想書くのも怖い。

作者様も自分の伝えたいことが一部の読者が理解してくれないとなると、何か言いたくなることがあるかもしれませんが、出来れば堪えて欲しいかなぁとは思います。

実際そのようなことが多くあったわけではないんですけどね。


これは個人的な考えで、場合にもよります。

うん。はい。以上です。





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